短期の臨地研修は約4週間(4単位)、2週間(2単位)以上の海外研修で、夏季ある いは春季休業を利用して韓国語圏の大学等で授業(語学研修)を受けるか、個人がテーマ設定をして研修(現地調査又はインターンシップ)をします。 「臨地研修1・2」(1年次生以上が履修可)と「臨地研修3・4」(2年次生以上が履修可)があり、各2単位と4単位となっています。 1年次の夏に語学力の向上や留学の下見を兼ねて臨地研修を行う学生や、交換留学中に臨地研修を履修する学生が多くいます。